乗ってきた。
死ぬかと思った。
一昨日から昨日に日付が変わったあたり、
お風呂から出た頃に、ちょうど彼が帰ってきて
明日の朝お風呂に入ると言い残してダウン。
私も寝る準備をして横になったのが0:30頃かな。
この頃には既に左わき腹に違和感が。
まぁ寝れば収まるかな…って思って横になったんだけど
だんだんおかしなことになってくる。
変な汗は出てくるし。
それでも時々ウトウトできるくらい。
そんな状態がしばらく続き
今度は吐き気を催したので、急いでおトイレへ。
しっかりリバース。
あんまり食べてないからホトンド液体だったけど。
ベッドへ戻って時計を見たら2:30くらい。
この時には既に直立できない状態になってたんだけど
まだ耐えられる程度。
朝までなんとかもってくれればって思ってたんだけど
再度吐き気でトイレでリバース。
もともと泌尿器系が弱い私、
何となく痛みの元は腎臓だろうと思っていたんだけど
こんな風に痛くなったのは初めてだったし
朝まで持ったら彼に病院へ連れて行ってもらおうと思ってたけどそろそろ限界。
ベッドに戻ったら3:26。この時間だけはなんだかやけにはっきり覚えてる。
最近毎晩疲れて帰ってきて倒れこむように眠る彼を起こすのはホントに申し訳ないと思いつつ
隣でぐっすり寝入っている彼に手を伸ばして起こしてみた。
最初は全然寝ぼけてて、私の頭をポンポンしてくれたんだけど(笑)
ここまで堪えていた声を出して痛みを訴えたら即反応。
「痛い、痛い。腎臓。多分腎臓」こんな事を言ってたと思う。
でも彼を慌てさせたのはこの腎臓。
彼には心臓に聞こえたんだと。
ちょっと勘違いするかなぁなんて妙に冷静に考えてもいたんだけど
痛かったのは確かに多分腎臓。
で、ここで救急車を発注。
でもさ、なんかどこか冷静なんだよね。
救急車呼んだらご近所に迷惑掛かるんじゃないかとか
救急隊員さんがチャイムならしたらこんな時間に小梅が吠えるんじゃなかろうかとか。
枕を抱きしめ丸くなって唸りながら汗をかきながらそんな事ばっかり考えてたよ。
彼にはお財布と保険証の準備をお願いしたり。
周囲も静かな時間だから遠くの方にいる救急車のサイレンが聞こえ始めた頃
彼が下に下りてみるねって様子を見にいってくれたんだけど
それからが長い(笑)。
いつまでたってもサイレンが近づいてこないんだよね。
実際に掛かった時間ってそんな事はなかったんだろうけど
待ってる私にはとんでもないくらいに感じたよ。
長くなったから続きはまた。
| ≪12 | 2026/01 | 02≫ |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
復縁高齢初産妊婦が
何となくイイコト探して
マッタリした日々の生活のなかで
何となく思ったこととか
猫と犬との生活のこと。
2009年4月出産予定。
妊婦生活は別ブログで。
ベランダでひまつぶし。
author : icchi
- Baby Foot
⇒おおっ!!(02/27) - Baby Foot
⇒Re:まねっこ(02/28) - Baby Foot
⇒あたしも!!(02/27) - Baby Foot
⇒Re:やっぱり?(02/27) - お買いもの
⇒無題(02/23) - お買いもの
⇒Re:無題(02/23) - 新しいソファ
⇒あら。。(02/04) - 新しいソファ
⇒Re:あら。。(02/04) - クリスマスの夜
⇒メリークリスマス☆☆(12/25) - クリスマスの夜
⇒Re:メリークリスマス☆☆(12/26)
ずーっと使っていたお手軽ダイエットフードが全然効かない感じなのでとうとう変更。前のよりも食いつきは良いよ。
うめめし。
基本のドライフード。
小梅のおやつ。
サメの軟骨。コンドロイチンとかコラーゲンとかが豊富らしいので。将来のためにね。
馬スペアリブ。
なれない場所とかの時に与えてみる。
結構いい感じに夢中になってくれるから助かるよ
あずの猫砂。
ずーっとトフカスサンドを使ってたけど、「おから」なだけに小梅が食べちゃうので只今ヒノキに切り替え中。
で、同じヒノキでもしっかり固まる猫砂に変更。
小梅のシート。
色々使ったけどやっぱりウチはこれがいい
